患者さんの声|多焦点眼内レンズは最先端の白内障治療です。大宮七里眼科

患者さんの声

ここではさいたま市の大宮七里眼科で実際に多焦点眼内レンズや
レーザー白内障手術を受けた患者さんの声を掲載しています。

57才/男性

遠近両用のメガネをかけても遠くが見えにくかったり、テレビの画面が白くなるとまぶしくなるし、近くの文字もメガネを外す事が多くなりました。大宮七里眼科で診察をしてもらった結果、白内障と言われ多焦点眼内レンズを用いた白内障手術を受けたところ、説明どおり、近くも遠くも驚くほどメガネをかける前と同じ位よく見えるようになりました。

85才/女性

85才の母です。一昨年に大宮七里眼科で多焦点眼内レンズによる白内障の手術を受けました。もともと視力がよかったため日常でほとんど眼鏡をかける事はありませんでしたが、手術の前は新聞等を読む時には老眼鏡をかけたり、ルーペを使っていました。手術後は、メガネが必要なくなり、待合室で新聞を読んでいた時に隣の人から不思議がられた事があります。今は不自由なく過ごしております。ありがとうございました。

59才/男性

3年前、大宮七里眼科で白内障と診断され手術が必要とのことでした。そこでメガネが不要となる多焦点眼内レンズを選択しました。
生涯メガネ着用と思っておりましたが、手術後視力も裸眼で0.8まで回復し、
メガネをかけるわずらわしさから解放され、毎日快適に過ごしており大変満足しております。
手術後も2~3カ月おきに通院しておりますが経過は良好です。

69才/女性

大宮七里眼科で多焦点眼内レンズでの白内障手術していただき3年が過ぎました。
手術前は星のギザギザ、月が何重にも見えたり、テレビはボヤっと白っぽく見えて、頭痛で辛い毎日でした。
今その頃を思い出すともっと早く大宮七里眼科さんにお世話になっていたらと思います。
大宮七里眼科で多焦点眼内レンズでの白内障手術を受けたいま、よく人生バラ色といいますが、今まさに私は毎日バラ色です。何を見ても綺麗です。
多焦点眼内レンズの良い所は焦点がどこにでも合うことです。
メガネを使わずに新聞も読めたり色が鮮明に見えるのであの時初めて診察して頂き、山崎健一朗先生の多焦点眼内レンズの説明に、「それやります」と即答して良かったと思って居ります。
ありがとうございました。

70才/男性

65才頃から車を運転している時に15m~25mくらい先がぼやけて見えるようになり、ソフトボールで外野守備についているとき、ホームベース付近を注視するとぼやけるようになりました。
他の眼科で検査をしたところ、白内障は年齢相応で眼鏡の度があっていないとの診断でレンズ交換をしました。数カ月は改善されたように感じていましたがその後は以前と同様の状態になりました。
平成23年5月にインターネットで大宮七里眼科を知り、6月に院長の山崎健一朗先生の診察を受けました。左眼の白内障が進行しており、右眼も白内障が相応にあるためメガネ交換では矯正は困難と診断されました。
その際、山崎院長に白内障の手術で多焦点眼内レンズ挿入の手術を勧められました。わかりやすい説明の上に、DVDによるレクチャーで多焦点眼内レンズの手術内容がよく理解でき、当日に手術の申し込みをしました。
術前の数度にわたる詳細な検査も受ける事が出来、安心して手術を受ける心構えも出来ました。
23年8月30日に左眼、9月6日に右眼の手術を受けました。
術後の翌日には眼帯が取れ、院外へ出た時視界のクリアな事に驚きました。
術後も丁寧な術後観察が続き、術後の経過に満足しています。特に、大好きなソフトボールは守備と打撃が遠近の視力の向上でさらに長く続ける事ができると喜んでいます。
多焦点眼内レンズの手術は先進医療の為手術費用が自己負担となりますが、私は先進医療保険に加入していたため自己負担は全くありませんでした。
大宮七里眼科で山崎健一朗院長の手術を受けられた事は幸運であり、感謝しております。ありがとうございました。

35才/男性

民間医療保険の先進医療特約を付けていたこともあり、迷わず多焦点眼内レンズを選択しました。
術後の経過もよく快適です。眼鏡をかけなくて良いのが最大のメリットだと思います。
私は35才ですが、ゴルフをするときも気持ち良くプレーする事が出来ます。特に若い方が白内障手術を受けるときには多焦点眼内レンズにした方がいいと思います。

55才/女性

2・3年前でしょうか、右目がレースのカーテン越しのように見えるようになり、目をよく洗ったり、目薬をさしたりしたのですが変わりなく、そうしているうちに、ある日突然、車を運転中に光を眩しく感じるようになりました。そこ大宮七里眼科を受診することにしました。
結果は右目の白内障と診断されました。50代に入ったばかりだったので、まさか、と思いましたが、写し出されたテレビ画面を見て、認めざるをえませんでした。そして、告げられたのが手術です。山崎健一朗院長先生の説明では、大宮七里眼科ではたくさんの白内障手術をしているので安心してほしいということと、私がまだ働いていることや高齢でもないので、多焦点眼内レンズを勧められました。
私は幼いころより近視の眼鏡をかけていて、コンタクトレンズを使用したり、最近では老眼で近い所も見づらくなっていたので、字を書くときには老眼鏡も使い始めていました。ところが大宮七里眼科で多焦点眼内レンズによる白内障手術を受けてからは一切眼鏡が不要となり、小学生以来の眼鏡なしの生活を快適に過ごしています。
手術から1年半、左目も徐々に白内障の症状が出てきているので、この夏には大宮七里眼科で多焦点眼内レンズによる白内障手術を受けようと思っています。

65才/女性

多焦点眼内レンズの白内障手術をして4年経ちますが、私の目は眼鏡いらずです。
40代後半から眼鏡が必要となりました。パソコンもやるようになったせいか老眼が進み、眼鏡をいくつも作り替えてきました。60歳を過ぎたころから車の運転をしていて暗くなった帰り道、街灯がぼやけて見えたり、信号機がぼやけたりたので眼鏡を作りに行ったところ、眼科で診て貰った方が良いと言われました。そこで大宮七里眼科に行き診て頂いたところ、白内障と言われびっくりしました。白内障はもっと年をとってからなるものと思っていたのでショックでした。
大宮七里眼科の山崎健一朗院長から多焦点眼内レンズの説明を聞いて、若い時の目のように小さい文字も眼鏡をかけずに読め、遠くも眼鏡をかけずに見える可能性が高いと聞き、多焦点眼内レンズでの白内障手術をお願いすることにしました。
いまでは新聞、本を読むのはもちろんのこと、薬などのパッケージの小さな文字もとても良く見えます。友人が「エッ!眼鏡しないで読めるの?!」とびっくりしています。もちろん遠くも良く見えます。本当に若い時のようです。

64才/女性

40年もの間、強度の近視に悩まされ、近年は白内障も加わり手元も遠方も見えづらくなりました。
大宮七里眼科の山崎健一朗先生の丁寧な説明を受け、多焦点眼内レンズを入れる手術を受けました。

術後の生活は一変し、わずらわしい眼鏡生活から解放され、日常生活は勿論、外出の際にも一切の不便さを感じることもなく、楽しい毎日を送っております。

手術前の私は手術に対して全くの不安や心配は有りませんでした。
それは1年位前に主人が大宮七里眼科で多焦点眼内レンズによる白内障手術を受けていたからです。大宮七里眼科では手術の様子をモニターで見ることができるので私は主人の手術を見ていましたし、主人からもその後の様子を聞いていた事が大きいと思います。
多焦点眼内レンズにして良かったと主人と共に日々感謝しております。ありがとうございました。

59才/男性

大宮七里眼科で両眼に多焦点眼内レンズを使用した白内障手術をうけました。今ではもうすっかり慣れ、多焦点眼内レンズであることを意識することなく、眼鏡無しの生活を毎日送っています。
私は、子供の頃より40年以上、近視で(しかもかなり度の強い)眼鏡をかけていましたので、白内障の手術後、眼鏡が不要になるだけでなく、遠くの物や近くの物が以前に比べはっきりクリアに見えるようになって驚きました。子供の頃、星を見るのが好きで、今でも時々、夜空を眺めたりしますが、月の模様などもはっきり見えるようになり、また、星の観測をはじめようかとも思ったりしています。
白内障の手術を行うにあたり、使用する眼内レンズには単焦点レンズと多焦点レンズがあるとの説明を受けましたが、今は多焦点眼内レンズを選んで良かったと思っています。
多焦点眼内レンズの良さは、目がまだ健康であったときの普通の生活を当たり前のように過ごすことが出来ること、それに尽きるのではないでしょうか。

53才/女性

大宮七里眼科で多焦点眼内レンズによる白内障手術を受けました。
14歳から急激に視力が落ち、その後はずっと眼鏡が必要でした。
今回の手術をして、日常の生活で眼鏡はいらなくなりました。本当に嬉しいです。
眼鏡のレンズを作り替える際に視力が出なくなり、車の運転が出来なくなると困りますし、徐々に老眼も進むと聞きますのでこの手術を選びました。手術後、念願だったバイクの免許も取得しました。
いまとなっては手術の前にどんな風に見えていたのか忘れてしまったくらいです。50歳ぐらいの年齢で長年の眼鏡生活から開放されてとても良かったです。
大宮七里眼科での多焦点眼内レンズの白内障手術のおかげで、残りの人生が変わりました。
手術の恐怖心はありましたが、山崎健一朗院長を信頼しておまかせをしました。

57才/男性

私は福島から大宮七里眼科に通院しています。2年前、多焦点眼内レンズによる白内障手術を大宮七里眼科で受けました。手術前は仕事、スポーツに不便な生活をしていましたが、震災後に紹介された大宮七里眼科で色々ていねいに説明して頂き、不安がなくなり手術を受ける気持ちになりました。術後長い間悩んでいたもやと心のもやもすっかりなくなり。目に飛び込んできた映像に感動と感謝です。わずかな時間で世の中が変わるのならもっと早く手術を受ければ良かったなと思いました。今は仕事、スポーツなど眼鏡のいらない生活を楽しんでいます。
手術費用は快適な日常生活と残りの人生を日割り計算しても安いものです。先進医療を確かな技術で駆使している先生とスタッフの皆様に感謝しています。

54才女性

多焦点眼内レンズを使用した白内障手術をして二年経ちました。長年メガネやコンタクトの生活をおくってきましたが、朝起きてからコンタクトの装着という面倒もなくなり、目のゴロゴロした感触もなく快適です。メガネなしで車の運転もできますし、新聞位の文字も肉眼で読むことができ喜んでいます。

多焦点眼内レンズのQ&A