患者さんの声|レーザー白内障手術は、最先端の白内障手術です。大宮七里眼科

患者さんの声

ここではさいたま市の大宮七里眼科で実際に多焦点眼内レンズや
レーザー白内障手術を受けた患者さんの声を掲載しています。

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82才/男性
私がこの大宮七里眼科を知ったのは、女房との会話からでした。七里に名医の眼科があり治療は完璧とのことです。女房は両眼の手術を行い、新聞がメガネなしで読めるようになったと満足そうに語っていました。
あなたも手術をしてみたらと言われ、すぐに同調し依頼をしました。手術の結果は良好であり読めない新聞がメガネなしで読めるようになりました。もっと早くに病院を知っていればと後悔しています。
しかし、活字が読めるようになった事は大きな収穫となりました。長期間お世話を頂き、ありがとうございました。
65才/女性
白内障の手術の発達によって、遠近両方が見えるようになる多焦点眼内レンズによる手術が出来る事を大宮七里眼科の院長山崎健一朗先生の話で知りました。
多焦点眼内レンズは自費診療となるため、どちらにしようか迷いましたが直接院長先生が手術を行っていただけるとのことをお聞きしたので手術を受けることを決心し、多焦点眼内レンズでお願いする事にしました。
手術は日帰りで行い、ほんの15分程で終わり、一週間後にもう片方の目を手術しました。
手術後はいっさい眼鏡なしで新聞等を見ることが出来るようになっていました。現在手術から一年程経っていますが手術後の異常もなく、目の違和感もありません。
いつも眼鏡を持ち歩いてかけたり外したりのわずらわしさが無くなり、毎回の行動が楽になりました。
年々身体も年を取ってきますが、毎日何気なく使っている目の大切さも今回の手術でよく分りました。
今は、眼鏡無しで旅行やハイキングなどを楽しんでいます。良い時期に早めに手術が出来て良かったと山崎院長先生に感謝しております。
63才/男性
白内障手術を受けて
私は、2011年に両眼を白内障と診断され手術に至りました。
当時を振り返ると左眼の視力が弱く、仕事でPCや車の運転と目を酷使してきました。
そして日に日に周りが白く濁った様な見え方をするようになり、これでは仕事が出来ないと思い大宮七里眼科様を受診しました。
通院により数回の検査等を行い、両眼とも白内障と診断され手術を受けることになりました。手術には水晶体を取り除き、代わりに眼内レンズを挿入すること、眼内レンズは単焦点レンズまたは多焦点レンズがあり、大宮七里眼科ではどちらにするか選択できることの説明をうけました。40年以上メガネを着用し、2度と裸眼で見る事はないと完全にあきらめていました。多焦点眼内レンズの良さを山崎健一朗先生から説明されました。多焦点眼内レンズでは単焦点眼内レンズよりも若い時の見え方に近くなること、そしてなんといってもメガネなしで歩いてみたい、テレビを見たい、180度のパノラマ景色を満喫したい等々沢山の夢が現実となる可能性があることを聞きました。大げさかもしれませんが若返られるのです。そこで私は迷わず多焦点眼内レンズを選択しました。
手術は15分程度で終わり疲労は感じませんでした。そしていよいよ眼帯を外され裸眼で周りを見渡しましたところはっきりと見え、手術前とは全然違う事を感じ、いたく感動しました。
後でわかった事ですが手術は短時間でも非常に高度の技術を必要とする事、ましてや院長先生は1日に何人もの患者さんを手術され心労は大変な事と思います。おかげさまで仕事にも励みができレジャーも大いに楽しんでおります。
メガネから解放され、多焦点眼内レンズにして本当に良かったと改めて思う今日この頃です。今後も大宮七里眼科様のご指導いただき、目を大事にしていきたいと思います。
71才/男性
多焦点眼内レンズの白内障手術をうけて

他の医院で白内障と診断されましたが、手術の可否に関して医師の説明がよくわからず通院もせず放置していました。しばらくして、10年程前、義兄が手術を受けた折、ネットで検索してみると遠近両方が見える多焦点眼内レンズを使った白内障手術が有ったことを思い出しました。せっかく手術をするなら遠近が見える手術を受けたいと考えている中で大宮七里眼科を知りました。ボランティアで障害のある子供を県立小児医療センター付属の学校へ送迎している道のりの先であることから、受診してみることにしました。
初診時に以前の白内障診断の折の疑問を話したところ、詳しく先生から説明をして頂き納得がいきました。ひょんなことから私より後で診察を受けた家内が先に白内障の手術を受けることになり、昨年の大震災の日に多焦点眼内レンズを用いた白内障手術を受けました。結果は大満足でした。近視だった私は術後、遠方は車の運転に支障がないほどに見えるようになりました。
6カ月を経た今、遠近どちらもほぼ不自由なく使えるようになってきました。眼鏡をかけないですむメリットは沢山あり、温泉の露天風呂に入浴する、汗をかく作業をする、海岸で潮風を浴びる、冬に電車に乗るなど眼鏡の曇りに困るときや、眼鏡を着脱する必要がある動作行為に感じる不具合がなくなる便利さは大きなメリットです。
64才/女性
メガネ店で視力検査をしてもらい、何回かメガネを買い替えたりしてはみたもののすべてがぼやけ、光るものは全てが増大し爆発したように眩しく、薄暗がりが恐ろしく真っ暗な状態で日増しに不安になり、眼科を38年ぶりに訪ねました。
そして大宮七里眼科で診断していただいたところ、白内障との診断でした。この白内障手術は生涯に一度でいいことや、大宮七里眼科での白内障手術なら多焦点眼内レンズというメガネが不要となる方法が選択できることなど、詳細な説明をききました。
手術は3月9日と12日の短期間に終わり、よかったとホッとしました。手術後は全くメガネ不用で景色もきちんと見え細かい文字もしっかり読めます。 すでに白内障手術を他所で受けた人たちに多焦点眼内レンズの事を聞いたら知らないと言い、皆メガネが必要で手術前に聞きたかったという人もいました。また大概の人の方が関心を持ち、その手術はどこで、日帰りといっても1日がかりなのか、見え具合はどうなのかと真剣に聞かれました。私はすぐそばに大宮七里眼科の先進技術の眼科があり幸運です。感謝しています。
69才/女性
私は近眼のため中学生の頃から眼鏡を使用していました。
大宮七里眼科で多焦点眼内レンズを使用した白内障手術をお願いし、この年齢で眼鏡が必要なく、遠くも良く見る事が出来るようになりました。そして、本や新聞も眼鏡なしで読む事が出来、本当にうれしく感謝しています。
66才/女性
私は白内障と診断され、この度、手術を受けました。多焦点眼内レンズと単焦点眼内レンズとの違いについて十分な説明を受け、納得した上で多焦点眼内レンズの白内障手術を受けました。
手術の当日は大変な不安と緊張をしましたが、大宮七里眼科の院長 山崎健一朗先生に頑張りましょうね。と一言声を掛けて頂きました。看護される皆様に支えられ、無事に手術を行う事ができました。次の日に眼帯を外した瞬間周囲が白く明るく、はっきりと見えました。今日までの人生の中でこんなに感動した事はありませんでした。感謝申し上げます。手術してから約四カ月が経ちます。
これからの人生、色々な事にチャレンジして、楽しい毎日を過ごして参りたいと存じます。
ありがとうございました。
64才/女性
平成8年頃(49歳の頃)視力が落ち、近所のとある眼科に行くと白内障と言われました。晴れている日はまぶしく、曇りの日は霞がかかっている様でした。その眼科で「まぶしいですか?」と聞かれ、(白内障とはそういう物か)と思いました。新聞や細かい字を見る時はメガネの上に大きな虫メガネをして見ていました。(子供の頃は1.5以上見えたのに老化するという事は大変だ)と思いました。 平成20年に大宮七里眼科が近くにオープンしましたので、院長の山崎健一朗先生に診察して頂きました。美容の仕事をしているので、近くも見たいし鏡の中のお客様の顔も見たい。車の運転もするので遠くも見たいと思い、この多焦点眼内レンズを選びました」。
平成22年1月に手術をしました。(63歳の時でした。)
次の日に眼を開けると、以前は小さい物や薄い色が見えにくかったのですが、はっきり見えてとてもうれしかったです。鏡を見ると自分の眉が白髪まで良く見え、髪の1本1本が良く見えて、1人でニヤニヤしてしまうほどでした。美容室に勤めているのでお客様の顔が鏡の中で良く見え、パーマやヘアダイをする時は、細かい所まで良く見えて、本当にうれしかったです。
仕事も以前と同じ様にして毎日を送っております。メガネをかけずに何でも良く見えることに、とても満足しております。これからも自分の眼と仲良く付き合っていきたいと思っております。
85才/女性
85才の母です。一昨年に大宮七里眼科で多焦点眼内レンズによる白内障の手術を受けました。もともと視力がよかったため日常でほとんど眼鏡をかける事はありませんでしたが、手術の前は新聞等を読む時には老眼鏡をかけたり、ルーペを使っていました。手術後は、メガネが必要なくなり、待合室で新聞を読んでいた時に隣の人から不思議がられた事があります。今は不自由なく過ごしております。ありがとうございました。
53才/男性
多焦点眼内レンズを入れる前は、強度の近眼で眼鏡を外すとぼやけた世界した見えない状態でした。東日本大震災等の天災や不慮の事故遭遇を考えた場合、眼鏡無しでも咄嗟に判断し、行動できるような眼の状態に出来ないかと考え、インターネットで診療方針や術例等を調べて大宮七里眼科を訪ねました。大宮七里眼科に通院して白内障の症状も出ているのがわかり、現在のライフスタイルを考えて多焦点眼内レンズを選択しました。
大宮七里眼科で多焦点眼内レンズによる白内障手術を受けて、眼鏡をかけない生活を過ごせて、夜間の車の運転もメガネなしにしています。動機となった不安も解消し、得られたことの方が大きく、多焦点眼内レンズを選択して良かったと思います。
78才/女性
文庫本や新聞などを読む時に眼鏡をかけ、その上に虫眼鏡を持つなど工夫しても見にくくなったため、思いきって大宮七里眼科に行ってみました。
「白内障です。それもかなり進んでいます。すぐに手術をしたほうがいいです。」と先生の声に「矢張り」と思いました。
今までは人の話とばかり聞き流していましたが、私も手術を受けなければならないと思い、一度は納得して手術をお願いしましたが、何か怖くなってお断りしてしまいました。
しかし、だんだんと不自由になり、とうとう主人に相談しました。「自分のことだから自分で決めたら良い」とのことで思いきって先生に手術をお願いしました。先生から「レンズには、単焦点眼内レンズと多焦点眼内レンズの二種類があります。」と聞き、初めて聞く多焦点眼内レンズについていろいろ説明を聞き、今まで長い間酷使してきた我が目が愛しくなり、これから眼鏡もいらなくなればと思い多焦点眼内レンズをお願いしました。
おかげで今では、新聞や文庫本等の「ルビ」迄良く読めるなど眼鏡いらずとなり、大変助かっています。
そして現代の医学に感謝しながら毎日を過ごしております。
81才/男性
昨年、運転免許証更新手続きの際に視力が大分衰えてきていると指摘され、そう言われて初めて思い当たることに気が付き、娘が通院している大宮七里眼科へ妻と共に受診し、その結果白内障との診断を受け手術を勧められました。
以前友達の中に手術を受けたものが何人もいて話は聞いていましたが、その頃は全く他人事として聞き過ごしていました。
いざ自分の事となると少なからず穏やかではありませんでしたが、山崎先生の丁寧な説明とパンフレットを読んで安心してお願いすることに決めました。
手術は全く苦痛もなくすぐに終わり、ほっとしたばかりか左目も早くしてほしいという気にさえなりました。お陰様で経過はまさに順調で、車を運転していても疲れが少なくなり、老眼鏡が不要になったのには驚きました。医療の進歩には唯々驚くばかりです。
私の場合は、たとえ1,2年くらいで他の障害で運転が出来なくなったとしても後悔する事はありません。今はむしろ喜びと感謝の気持ちで毎日を楽しく過ごしております。先生はじめスタッフの皆様ありがとうございました。
57才/男性
私は3年半前に他の眼科で単焦点眼内レンズを使用して左眼の白内障手術を行いました。
そして2年前には右眼も白内障となり大宮七里眼科で初めて多焦点眼内レンズを知りました。大宮七里眼科の山崎健一朗院長から多焦点眼内レンズの説明を受け、どちらの眼内レンズを使用するか選択に迷いました。なぜなら、左右の目に特徴の異なる眼内レンズで問題はないのか不安があったからです。
しかし多焦点眼内レンズは近くも遠くも焦点が合うため新聞を読むのにも老眼鏡を使用する必要もなく、手術後の事を考えると、どうせなら先進医療の多焦点眼内レンズにすることを決断しました。普段生活で視力は大変重要です。私のように左右の目に異なるレンズの手術をしている人は少ないと思います。
しかし大宮七里眼科で右目の多焦点眼内レンズによる白内障手術をしたいま、心配していた違和感もなく、より快適に生活できる喜びが当たり前のようになってきています。改めて多焦点眼内レンズの良さを多くの方々に知っていただければと思います。とくに私のようにほかの病院ですでに単焦点眼内レンズによる白内障手術を受けた人でも、もし片方の目も白内障になったら、安心して多焦点眼内レンズによる手術をうけていいと思います。 大宮七里眼科は日本で最初にレーザー白内障手術を行うなど先進技術、治療に積極的に取り組んでおられることをホームページに記載されていることを知り、大宮七里眼科を利用させていただいている患者の一人として嬉しく思います。ありがとうございます。
70才/男性
私は平成22年10月26日に大宮七里眼科で右目の白内障手術をして頂きました。
手術は予想していたより短い時間で終わりましたし、痛いとかの症状や心配はありませんでした。翌朝、眼帯を外す前は本当に見えるのか、どうかの不安がありましたが、お陰さまで検査の結果、小さい字も見えるので良かった実感がありました。手術前は、右目が読書やテレビなどで、疲れと共に若干の痛さを感じましたが、視力にはある程度の自信を持っていましたので、まさか白内障などとは思っていませんでした。手術を覚悟した際、レンズの種類等の説明を受けましたが、自分では、図々しくも寿命を考えて良いレンズを願いました。
以前は近くから遠くを見るときは、瞬きをして切り替えるような動作をしていましたが、今では不自由なく快適な生活を送っています。まだ左目は健在なので当分は現状維持ですが不自由を感じましたら、またお願いするつもりです。
山崎先生には、ご活躍をお祈り致しますと共に、今後ともよろしくお願い致します。
70才/男性
テレビで白内障の手術について放送があり、多焦点眼内レンズを使用した白内障手術が紹介されていました。通常の単焦点眼内レンズによる白内障の手術では新聞等を読むために焦点距離を近くにするか、運転などをするために遠くに合わせるか、どちらかの眼鏡が必要となる。しかしその放送された多焦点眼内レンズを使用すれば、眼鏡が不要となるとのことで、いい方法だと感じました。この手術が大宮七里眼科では可能か尋ねたところ、可能ですとのことでありました。
利便性等を考慮し検討した結果、多焦点眼内レンズにすることにしました。その一番の理由としては今まで眼鏡を使用していなかったことで眼鏡をかけることの面倒くささが挙げられます。
大宮七里眼科で多焦点眼内レンズによる白内障手術を受け、いまでは新聞もメガネを使用せずに何不自由なく読めるし運転も支障なく出来ます。 多焦点眼内レンズにしてよかったと思っています。
57才/男性
最初の診断で大宮七里眼科の山崎健一朗院長先生より「強度の近視から来る白内障です。」と言われ、まだ50才代で若いと思っていた私には、正直なところショックでした。「まさか自分が?」しかしその時に院長先生より多焦点眼内レンズのお話をいただきました。保険の適用外ではあるけれど、遠近両用のレンズで老眼鏡も必要がないという事でしたので、迷わず「それでお願いします」と即答いたしました。
白内障手術は片眼ずつ1週間あけて行い、手術時間は15分とたいへんに短いもので、まったく痛みを感じることもなく、あっという間のことでした。
手術翌日に眼帯をはずしたときの「世の中がこんなに明るかったんだ、遠くも近くもこんなによく見えるんだ」という驚きと感動は忘れません。術後半年が経過し、全く目に異常があるわけでもなく、遠くを見るのにも、そして新聞等の近くの文字を見るのにも眼鏡を使用することなく、何不自由なく快適に過ごしています。
「白内障手術を受けて良かった」「多焦点眼内レンズにしてよかった」というのが今の正直な気持ちです。今では人に会うたびにこの「多焦点眼内レンズ」の良さを紹介して回っています。
最後になりますが、多焦点眼内レンズをすすめてくださり、無事に手術をしていただきました大宮七里眼科の山崎健一朗院長に感謝申し上げる次第です。本当にありがとうございました。
67才/女性
何十年来の近眼もかなり視力の低下が進み還暦を過ぎた頃からは飛蚊症も加わり、やがて快適な日常生活からはほど遠いイライラ感や不自由さなど、我慢も限界となり大宮七里眼科の山崎先生に診察して頂きましたところ“白内障”と診断でした。そして多焦点眼内レンズによる白内障手術して頂いてから、早や2年半近くなります。
手術前に説明を頂く中で初めて耳にする「多焦点眼内レンズ」を知ることとなり、冊子や用意されていたビデオ等から、私は迷いなく、この「多焦点眼内レンズ」を選択致しました。
もちろん手術や結果への不安等もありましたが、全ては先生を信頼し決意に至りました。これから先、まだまだ健康で趣味を楽しめる健全な目と共に快適な日々を過ごしたい、そんな思いから決めた事でしたが、術後の経過は完璧で、その後の生活は今まで想像すらする事なく、あきらめていた快適な生活へと変化致しました。
手術予定を決めていただいた際に、滅多にない私の外国旅行を間近に予定しているお話をさせていただくと“手術をして快適な目で旅に出掛けたら?”との先生のご配慮通り素晴らしい旅をする事もできました。
「目を手術する」ということに対しては、私なりに不安感や恐怖感はとても持っておりました。
けれども今回思い切って手術を受け、本当によかったとつくづく感じながら、趣味を楽しむ快適この上ない生活を送っております。
大宮七里眼科では山崎先生をはじめスタッフの皆様の温かい雰囲気がドアに一歩足を踏み入れると同時に伝わって参ります。
この大切な目をこれからも私の宝物にしてつき合って行くつもりです。これからもお世話になりますが、どうかよろしくお願い申し上げます。
80才/女性
私は昔から自分の一番の短所である無類の臆病さ故に、ここ一番という時も人生への飛躍のチャンスを逃してきたと後悔しています。その私が、大宮七里眼科で診察を受けた時は白内障の手術の説明を受けたその場で、直ちに「お願いします。」とお答えし、多焦点眼内レンズを選択しました。院長の山崎先生が「何か聞きたいことはありませんか?」と仰ってくださったけれども、私は「ありません、全てお任せします。」と申し上げました。
3カ月後に手術日の予約が取れ、手術に向けての血液検査と血圧測定を受けましたが、血圧の高さにスタッフの方がびっくりされました。
さっそく内科医の紹介を受け、手術に向けて血圧を下げる薬を服用しました。平成22年10月19日まずは右眼の手術を受けました。
院内のBGMが耳元に優しく囁きかけ、もしかしたらさっき控室で聞いていた曲がそのまま木霊のように残ったのかもしれません。一度だけ経験した、航空機内でのビジネスクラスのリクライニングシートの様な手術台に体を預け、快い気分のうちに直ちに、そして迅速に手術が始まりました。先生が「眼の部分だけに麻酔しますね」と仰ったけれど、それがいつ行われたのか、痛みも何も感じませんでした。最初、眼は静止した七色のオーロラのような柔らかな明りを見ていたがやがて目元に体温より少し低温の水で流しながら水晶体が取り去られ、続いて新しいレンズが挿入されました。あらかじめ10分で終わると聞かされていた手術はわずか7分間で全てが終了しました。私は立ち上がって、周りで手術を支えていた方々に「ありがとうございました」と御礼を申し上げて出口に向かいました。私の連れ合いがクリーム色で囲ったカーテンの別室で手術の一部始終を見ていました。手術用のガウンを脱ぎ、ソファーに腰を掛け、休む間もなく手術着の先生がきて下さった。「このままの状態を保ったまま明日また来てください。それまで眼帯は取ってはいけません」入浴もなし、家までタクシーで帰りました。
手術翌日、一週間後、三週間おきと、検査と診察を受け、点眼も続け今に至っています。診察毎に先生は薬に若干のアレルギーを持つ私を心配されていましたが、回復のはやさに「二十歳の人と同じ位よくみえていますよ」と仰って下さいました。
その他「組織は全部生きています。若い人でもこれだけよく見える人は多くないですよ。これで一生眼鏡無しの生活が送れます。」と言われたのが一番うれしかった。汗っかきの私にはメガネが煩わしく、ずっと苦手な物であった。
いまでは朝日と日経、この二つの新聞にすみなく目を通し小さな文字・数字を手帳に書き込んだり出来る日常にとても感謝しています。一方で母親から授けられた生身の人間の眼がごく自然に多焦点眼内レンズを同じ働きを、私の体の中で行われていたのを知って、その素晴らしさに遅ればせながら、感謝の念を抱きました。手術がこんなにうまくいき、多くの事に恵まれた今の自分に内なる声が聞こえてきます。「無為徒食の毎日であって良いのか」反省する間もなく、それは仕事の方からやってきました。当地域の民生委員の方が最近の世情により、多忙を極め、猫の手も借りたい毎日を送っていらっしゃるので不肖私が、その「猫の手」を買って出ることにしました。お手伝いの役目がめぐってきて、すぐに仕事の輪に溶け込めた。嬉しいことです。
現在自治会の当番役と共に充実した生活が送れるのも、優れた視力を完全に取り戻せたおかげです。

「緑陰に、目だけ二十歳の 余生あり」
「雨上がり、目だけ二十歳の 余生生き」
54才女性
多焦点眼内レンズを使用した白内障手術をして二年経ちました。長年メガネやコンタクトの生活をおくってきましたが、朝起きてからコンタクトの装着という面倒もなくなり、目のゴロゴロした感触もなく快適です。メガネなしで車の運転もできますし、新聞位の文字も肉眼で読むことができ喜んでいます。
57才/男性
平成21年の秋頃から左眼が急に曇って見えるようになり、その年の12月に大宮七里眼科に初めて受診しました。院長の山崎健一朗先生に診察してもらったときに、両眼とも白内障と診断されました。色々と先生と相談した結果、とりあえず進行している左眼を優先して治療してもらうことに決めました。
そこで先生に勧められたのが多焦点眼内レンズでした。健康保険外の為、費用は自費診療ですが、見え方に差が出てくるとのことでしたので、これから先ずっと使っていく視力のことを考え多焦点眼内レンズに決めました。実際、後に書きますように、このレンズの選択は良い結果をもたらしてくれたと思います。
左眼の手術は平成22年の4月上旬に行いました。実際の手術時間は15~20分位だったと思います。もちろん不安はありましたが痛みはなく、無事に終了しました。手術の翌日は眼帯も外して、裸眼で見ることができ大変ありがたく思っています。私は元々両眼とも近視が強く、30年以上コンタクトレンズ(またはメガネ)を使用してきましたが、現在では手術後の左眼は裸眼で0.6以上出るようになり生活が一変しました。以前は、起床したとき眼鏡がなくては何も見えなったのですが、今では左眼だけでかなり見えるので、すぐにコンタクトレンズを右眼にいれなくても日常生活ができるようになりました。会社から帰宅した後や休日などは右目にコンタクトレンズを入れずに両眼とも裸眼のみで過ごす日が多くなりました。近視の他、もともと斜視ということもあり左右別々に見る傾向があり、両眼裸眼であれば遠くは左眼、新聞など近くを見る時は右眼というように使い分けをすることもできます。
今度の手術で、多焦点眼内レンズにしたおかげで白内障のみならず、左眼の視力がかなり回復できたことは大変な喜びであり、これは手術前では考えも及ばないことでした。本当に感謝の言葉でいっぱいです。ありがとうございました。
78才/男性
昨年秋、大宮七里眼科を初めて受診したときに白内障と診断され、手術の概要、多焦点眼内レンズの利点などの説明を受け、すぐに手術の依頼をいたしました。
大宮七里眼科の日帰り白内障手術では、短時間の手術時間、数時間後に帰宅出来たことに驚いた次第です。
何を言っても53才から使用の老眼鏡が年齢を増すにしたがい度の強いものになりましたが、大宮七里眼科で多焦点眼内レンズによる白内障手術を受けた現在では、これらのメガネも不要となり、加齢現象による眼鏡使用後の置き場所忘れなども解消し、山崎健一朗院長先生にはただただ感謝、満足のみです。
大宮七里眼科の院長 山崎健一朗先生及び関係者の皆様には心より感謝申し上げる次第です。
59才/男性
大宮七里眼科で両眼に多焦点眼内レンズを使用した白内障手術をうけました。今ではもうすっかり慣れ、多焦点眼内レンズであることを意識することなく、眼鏡無しの生活を毎日送っています。
私は、子供の頃より40年以上、近視で(しかもかなり度の強い)眼鏡をかけていましたので、白内障の手術後、眼鏡が不要になるだけでなく、遠くの物や近くの物が以前に比べはっきりクリアに見えるようになって驚きました。子供の頃、星を見るのが好きで、今でも時々、夜空を眺めたりしますが、月の模様などもはっきり見えるようになり、また、星の観測をはじめようかとも思ったりしています。 白内障の手術を行うにあたり、使用する眼内レンズには単焦点レンズと多焦点レンズがあるとの説明を受けましたが、今は多焦点眼内レンズを選んで良かったと思っています。
多焦点眼内レンズの良さは、目がまだ健康であったときの普通の生活を当たり前のように過ごすことが出来ること、それに尽きるのではないでしょうか。
65才/男性
大宮七里眼科 院長 山崎健一朗先生へ
私の目が白内障と言われ、白内障手術を受けることになり、近視が強いので多焦点眼内レンズを入れてもらい、眼鏡をかける事無く楽になり感謝しています。
ありがとうございます。
64才/女性
40年もの間、強度の近視に悩まされ、近年は白内障も加わり手元も遠方も見えづらくなりました。
大宮七里眼科の山崎健一朗先生の丁寧な説明を受け、多焦点眼内レンズを入れる手術を受けました。

術後の生活は一変し、わずらわしい眼鏡生活から解放され、日常生活は勿論、外出の際にも一切の不便さを感じることもなく、楽しい毎日を送っております。

手術前の私は手術に対して全くの不安や心配は有りませんでした。
それは1年位前に主人が大宮七里眼科で多焦点眼内レンズによる白内障手術を受けていたからです。大宮七里眼科では手術の様子をモニターで見ることができるので私は主人の手術を見ていましたし、主人からもその後の様子を聞いていた事が大きいと思います。
多焦点眼内レンズにして良かったと主人と共に日々感謝しております。ありがとうございました。
27才/男性
大宮七里眼科で多焦点眼内レンズを使用した白内障手術の後は、太陽光がまぶしすぎて外ではほとんど何も見えなかったのがよく見えるようになって嬉しいです。
60才/男性
私はカメラ撮影が趣味なので、カメラレンズをのぞく時メガネが不便でした。
たまたま知り合いから聞き多焦点眼内レンズと大宮七里眼科の事を知り、最初は不安いっぱいでしたが今後の事を考え思いきって大宮七里眼科で多焦点眼内レンズによる白内障手術を受けました。
手術ははじめてでしたが、現在は毎日快適に過ごす事が出来て、カメラ撮影も楽しく行っています。
大宮七里眼科の院長 山崎健一朗先生、スタッフのみな様ありがとうございました。
69才/女性
私は、近視でしたので眼鏡は生涯掛け続けると思っていました。
多焦点眼内レンズを使用した白内障手術のおかげで、眼鏡をかけずに運転やゴルフができて最高の幸せです。

活字で見ただけで肩こりしていましたが、今は楽しく読書が出来、仕事柄数字を書くこともできます。
年令的にもこれだけ見えれば満足です。
大宮七里眼科の山崎先生の説明で多焦点眼内レンズの白内障手術をしたことは正解でした。ありがとうございました。
62才/男性
手術後3年を経過して
右眼の方は白内障の進行が強く、挿入するレンズの度数も測れないほど進行していていました。
白内障の症状や白内障手術の事を何人かと話しているうちに、七里に新しく、予約制で診てくれる大宮七里眼科がある事を聞き、初診に至りました。 その初診だったと思いますが手術をしたいことを伝え、その時に単焦点眼内レンズと多焦点眼内レンズがあることを知りました。
義理の母が単焦点眼内レンズで手術を行っていますが、手元を見るのに老眼鏡が必要であり、またドライアイなので外出の時も眼鏡が必要ですが間違えて老眼をすると、めまいがするようで掛けていられない、さらに花粉の時期掛けないと目がかゆくなる等、面倒な生活をしています。
大宮七里眼科で多焦点眼内レンズの白内障手術をした後は、義理の母のように眼鏡を掛け忘れたりしても私は手元も遠くも見えて大変便利になりました。

結論ですが、多焦点眼内レンズにしてよかったと思います。
42才/男性
平成23年4月、桜の咲く頃左眼がかすんできました。「仕事の疲れかな…」当初はそう思い、あまり気にも留めなかったのですが、夏が来るころに左眼の視力はどんどん落ち、まるで雲の中にいるようになってしまいました。白内障かもしれない…しかし自分はまだ42歳。老人性白内障のはずがない。そう自分に言い聞かせたものの不安がどんどん募っていきます。インターネットで調べていると白内障は最近では若い人でもなってしまう例が多く、老人性という用語を削除してしまうべきだという議論が展開されているようです。間違いない…白内障かも…。そこで知ったのが白内障手術をたくさん行っている大宮七里眼科でした。「とにかくいってみよう」そう思い、さっそく妻に連れられ受診しました。待合室に入ると診察室はオープンで快適な雰囲気です。「あれ?この風景、どこかでみたような…」そんな事を考えていると自分の順番がきて山崎健一朗院長先生の診察を受けました。
「完全に白内障です」と診断されました。ストレートに言ってくれたおかげで病気を受け入れる事ができました。
「あのう、僕はまだ42歳ですけど何かの間違いじゃないでしょうか」
「早めに白内障手術をした方がいいと思います。院長のわたくしが執刀し、100%、いや120%の力をだして必ず治します。」
「やっぱりそうでしたか…ぜひ手術をお願いします。レンズは多焦点眼内レンズを希望します。実はネットで調べて、ここに来ました」
「ぼくは多焦点眼内レンズの手術に自信があります。全面的に信頼して下さい。」
余程腕に覚えがないとこのようなことは言えないはずです。大宮七里眼科の山崎健一朗院長はどの患者にも同じ様に対等に接します。そうだ、思い出しました。大宮七里眼科の診察室の雰囲気は、以前読んだことのある小林よしのり氏の描いた「目の玉日記」に描かれていた待合室に似ているのでした。その時の山﨑先生は小田原の佐伯眼科クリニックでインターンをしており、「目の玉日記」という作品にその時の様子が描かれています。大宮七里眼科のオープンな雰囲気は、その佐伯眼科の待合室と同じだったのです。(大宮七里眼科の待合室にもおいてあります。ぜひ「目の玉日記」の一読をお勧めします)

平成23年12月の手術当日。詳細な説明を受け、手術室に入りました。
「手術はすぐ終わりますよ」
胸がどんどん高鳴ります。
「はい、終わりましたよ。僕が見えますか?大成功ですよ!」手術がいままさに終わったばかりの目だけで、なんと山崎健一朗先生が手を振っているのが見えました。
(もう終わり?)あっという間に手術は終わりました。

眼は大事な感覚器官です。眼帯を外し、あまりにも鮮明に見える事に感動したことを思い出します。空ってこんなに青かったんですね。

それにしても大宮七里眼科の看護師さん、検査のスタッフの方たちはいつもてきぱきとしています。動きに無駄がなく心地よい緊張感が漂っています。

最初は先生のストレートな言動は患者に安心感をあたえてくれます。大宮七里眼科の山崎先生に出会えたことを心より感謝します。本当にありがとうございました。これからも全面的に信頼させていただきます。これからもよろしくおねがいいたします。
74才/女性
私は毎日、約一時間かけて自動車通勤をしています。
昼間は良いのですが、夜間になると道路の中央線が二重になったり、前を走る自動車が縦に重なったりして、危ない思いをしていました。また、遠・近の眼鏡を常に携帯して、その都度取り替えて見るのが非常に面倒で仕方がありませんでした。
特に小さい文字は見づらく何回も度を強めるなど調節が大変でした。そうこうしていたある日、右目に痙攣が起き、回数も段々と多く強くなり、とうとう黒い大きなトンボの様な虫が飛び、思わず悲鳴をあげてしまいました。
かかりつけの病院へ行き、その旨を話したところ“チック症”と言われ安定剤が処方されましたが、私は納得できず、大宮七里眼科を尋ねました。 今までの症状を話し、診察のあと院長の山崎健一朗先生は「白内障も少しあります」と、そして痙攣と白内障とは別だと説明をいただきました。 私は、白内障より早く痙攣を治したかったので病院へ行く度にそのことを訴えました。先生は、痙攣の治療として漢方薬と目薬を処方して下さいました。服用後しばらくして、少し改善されたように思いましたが、まだ夜間の運転での症状は改善されませんでした。
先生は私に、多焦点眼内レンズの手術を薦めて下さいました。
不安もありましたがモニターで説明を受け、そして院長の山崎先生がこの手術の経験が何例もあること、大宮七里眼科が先進医療認定施設であることから決心いたしました。
手術室に入ると先生は「これから右目の多焦点眼内レンズの手術を行います」と一礼されました。患者に対する礼儀と気構えの姿勢に安堵いたしました。スタッフの手際よいサポートで、すでに30分前に点眼による麻酔もすみ、イスに腰かけたときは先生を信じていましたが全く未知体験なので思わず肩に力が入りました。
あまりよく覚えていませんが、痛みはなく、手術は短い時間で終わったように思いました。
眼帯をして、防御用の眼鏡をして、注意を聞き家路に。
帰路道中タクシーの中で、日進月歩、医術の進歩について改めて実感いたしました。
一週間後に左目の手術も無事終わりました。経過も順調で仕事にも復帰いたしました。
小さい字は見えるようになり、針穴に糸が通せるようにもなりとても嬉しく、眼鏡なしの生活は快適な日々です。
山崎先生、ありがとうございました。 感謝申し上げます。
69才/女性
大宮七里眼科で多焦点眼内レンズでの白内障手術していただき3年が過ぎました。
手術前は星のギザギザ、月が何重にも見えたり、テレビはボヤっと白っぽく見えて、頭痛で辛い毎日でした。
今その頃を思い出すともっと早く大宮七里眼科さんにお世話になっていたらと思います。
大宮七里眼科で多焦点眼内レンズでの白内障手術を受けたいま、よく人生バラ色といいますが、今まさに私は毎日バラ色です。何を見ても綺麗です。 多焦点眼内レンズの良い所は焦点がどこにでも合うことです。
メガネを使わずに新聞も読めたり色が鮮明に見えるのであの時初めて診察して頂き、山崎健一朗先生の多焦点眼内レンズの説明に、「それやります」と即答して良かったと思って居ります。
ありがとうございました。
61才/女性
私は多焦点眼内レンズの白内障手術をして頂いて、大変良かったと思います。
今現在左眼0.2、右眼が0.02だったのが両眼とも0.7以上の視力になりました。
38才/男性
自分の仕事は車の運転をする仕事内容ですが、最初は白内障について自覚していませんでした。
しかし、だんだん左目が白く濁ってきて見えにくくなり、次第には、左目の視力検査も調べられなくなり、仕事で遠くに行くときや、狭い所で駐車するのにも右眼だけで行っていたので、見えづらく目も疲れて大変でした。
これから先も大型2種の免許も受けたかったので大宮七里眼科の院長 山崎健一朗先生に相談や診察をしてもらったところ、先のことも考えて多焦点眼内レンズについて教えてきただき、多焦点眼内レンズを入れる手術を行いました。
手術を受けてからは、左目が良く見えるようになり近くの物や遠くの方まで、普通に良く見えるようになったので、車の運転や、狭い所での駐車がかなり楽になりました。
手術を行うときは、目なので正直すごく不安で怖いと思いましたが、周りの先生方が親切にしていただき手術の時も痛みもなく、時間もそんなに長くかからずに終わりました。
今では、よく見えているので手術を受けて本当に良かったと思っています。
自分は怖がりな所があるのですが、そんな私に手術を行ってくださった院長先生や親切にしていただいた先生方には本当に助かりました。ありがとうございます。
45才/男性
左眼が曇って見える状態が取れず、だいぶ見えにくいなあという事を感じていました。しかし40才代前半の私にとって、白内障という病名にはまだ縁がないものと思っていましたので、白内障手術が必要な状態になっている事は大きな驚きでした。
手術については、これまで入院や手術の経験が全くなかった事もあり不安だったのですが、大宮七里眼科では山崎健一朗院長先生に細かく丁寧な説明をしていただき、手術やその後の生活の見通しが持てて、自分なりに納得する事ができました。
今回は右眼だけの手術でしたが、多焦点眼内レンズを選択しました。私は、長年近視で眼鏡を掛ける生活を送ってきました。また、最近少しずつ老眼も進んできました。多焦点眼内レンズを使用することを選んだのは、近視や老眼が改善される事は大きな魅力だったからです。また、先生が東日本大震災の被災地に眼鏡を送るボランティア活動をしている事を伺い、眼鏡がなくても生活できる必要性を実感した事も大きな理由の一つとなりました。さらに、現役の私にとっては、これからもこの目とつき合って行く長い時間を考えた時、今できるもっともよいものを選択したいという思いもありました。
実際の手術はかなり緊張していたのですが、点眼薬の麻酔だけで痛みもなく、短い時間で終了し、そのまま帰宅する事ができました。仕事があまり忙しくない時期に、ほんの短い期間の休みをもらうだけですみましたので助かりました。
私の場合、左眼は手術をしていない近視のままですので両眼を多焦点眼内レンズにした場合とは感じ方が違うかもしれません。しかし手術をしていない左目と、多焦点眼内レンズで手術をした右目の差に違和感はなく、両眼で見てもバランスがとれ、生活上何も不自由はありません。普段は眼鏡やコンタクトをせずに過ごしています。また、手術前の院長先生からの説明にて光を見るとハローやグレアが出る事がありますと言われていましたが、実際に特に気になる程ではなく、これも問題ありません。運転免許の眼鏡使用の条件も解除できました。
いずれ左眼の手術も必要になるかもしれません。その時も多焦点眼内レンズを選択したいと思っています。
68才/女性
大宮七里眼科で多焦点眼内レンズによる白内障手術をお願いして、早くも一年になります。
この手術によって新たな人生を切り開いて頂いたような気持ちです。白内障、そして老眼までもが完治をして眼鏡をかけないで生活できることに唯ただ感謝をし、とても喜びを感じております。
また、目がとてもよく見えるようになり気がついた点があります。それは頭がとてもすっきりする様になったということです。
目が見えにくいということは脳や身体にとても負担がかかっていたのだとおもいます。
これもひとえに大宮七里眼科の院長 山崎健一朗先生のお力のおかげととても感謝しております。本当にありがとうございます。
48才/女性
多焦点眼内レンズを使用して、手術前と比べて

・周りが明るく見えるようになりました。
・手元を見るとき、ちょうど良い距離に位置を合わせるとよく見えるようになりました。
・不自由を感じていないので、自分の生活にあっているのだと思います。
65才/女性
多焦点眼内レンズの白内障手術をして4年経ちますが、私の目は眼鏡いらずです。
40代後半から眼鏡が必要となりました。パソコンもやるようになったせいか老眼が進み、眼鏡をいくつも作り替えてきました。60歳を過ぎたころから車の運転をしていて暗くなった帰り道、街灯がぼやけて見えたり、信号機がぼやけたりたので眼鏡を作りに行ったところ、眼科で診て貰った方が良いと言われました。そこで大宮七里眼科に行き診て頂いたところ、白内障と言われびっくりしました。白内障はもっと年をとってからなるものと思っていたのでショックでした。
大宮七里眼科の山崎健一朗院長から多焦点眼内レンズの説明を聞いて、若い時の目のように小さい文字も眼鏡をかけずに読め、遠くも眼鏡をかけずに見える可能性が高いと聞き、多焦点眼内レンズでの白内障手術をお願いすることにしました。
いまでは新聞、本を読むのはもちろんのこと、薬などのパッケージの小さな文字もとても良く見えます。友人が「エッ!眼鏡しないで読めるの?!」とびっくりしています。もちろん遠くも良く見えます。本当に若い時のようです。
61才/女性
私は、仕事先の健康診断の結果で再検査の通知を頂きました。
大宮七里眼科を訪れ、検査をお願いしたのが山崎健一朗院長との出会いでした。
その時、白内障が始まっている事を告げられる事となり「エッもう」と内心驚いた事を思い出します。
また、強度の遠視に老眼のため、仕事でのPC入力をするためメガネを3つ用意して使い分けていた時もあったほどでした。
山崎先生に、白内障の手術は眼内レンズを入れることを聞き、最初は戸惑いもありましたが、手術をお願いすることにいたしました。
山崎先生に眼内レンズには2種類あり、単焦点眼内レンズは近くを見る時にメガネが必要である事、多焦点眼内レンズであれば大概はメガネが必要でなくなる事、特に新聞など細かい字も良く見えるとの説明もして頂きました。
私はメガネが必要なくなる多焦点眼内レンズを選びました。
多焦点眼内レンズを選んで良かったと思える事は仕事でのPC入力がつらくなくなった、レース編みがおっくうでなくなった、糸通しを人に頼らなくても済むようになったことなど、数えきれません。
なにより女性であるため、お化粧をするときにハッキリ見えるので鏡に食い入るように見なくても済むようになり大変楽になりました。
また買い物に行っての値札がハッキリ見えるのもお金を間違える事もなくなり助かっています。
この様に私の場合は、メガネをかけなくて済む自分を楽しんでいます。
57才/男性
私は福島から大宮七里眼科に通院しています。2年前、多焦点眼内レンズによる白内障手術を大宮七里眼科で受けました。手術前は仕事、スポーツに不便な生活をしていましたが、震災後に紹介された大宮七里眼科で色々ていねいに説明して頂き、不安がなくなり手術を受ける気持ちになりました。術後長い間悩んでいたもやと心のもやもすっかりなくなり。目に飛び込んできた映像に感動と感謝です。わずかな時間で世の中が変わるのならもっと早く手術を受ければ良かったなと思いました。今は仕事、スポーツなど眼鏡のいらない生活を楽しんでいます。
手術費用は快適な日常生活と残りの人生を日割り計算しても安いものです。先進医療を確かな技術で駆使している先生とスタッフの皆様に感謝しています。
70才/男性
65才頃から車を運転している時に15m~25mくらい先がぼやけて見えるようになり、ソフトボールで外野守備についているとき、ホームベース付近を注視するとぼやけるようになりました。
他の眼科で検査をしたところ、白内障は年齢相応で眼鏡の度があっていないとの診断でレンズ交換をしました。数カ月は改善されたように感じていましたがその後は以前と同様の状態になりました。
平成23年5月にインターネットで大宮七里眼科を知り、6月に院長の山崎健一朗先生の診察を受けました。左眼の白内障が進行しており、右眼も白内障が相応にあるためメガネ交換では矯正は困難と診断されました。
その際、山崎院長に白内障の手術で多焦点眼内レンズ挿入の手術を勧められました。わかりやすい説明の上に、DVDによるレクチャーで多焦点眼内レンズの手術内容がよく理解でき、当日に手術の申し込みをしました。
術前の数度にわたる詳細な検査も受ける事が出来、安心して手術を受ける心構えも出来ました。
23年8月30日に左眼、9月6日に右眼の手術を受けました。
術後の翌日には眼帯が取れ、院外へ出た時視界のクリアな事に驚きました。
術後も丁寧な術後観察が続き、術後の経過に満足しています。特に、大好きなソフトボールは守備と打撃が遠近の視力の向上でさらに長く続ける事ができると喜んでいます。
多焦点眼内レンズの手術は先進医療の為手術費用が自己負担となりますが、私は先進医療保険に加入していたため自己負担は全くありませんでした。 大宮七里眼科で山崎健一朗院長の手術を受けられた事は幸運であり、感謝しております。ありがとうございました。
62才/女性
・術前術後の痛みが全くない。
・眼鏡の煩わしさがない。
・色彩がハッキリして視野がハッキリして視野が広がり見やすい。
・手元の細かな字も見やすく問題なく仕事に支障ない。
・眼の疲労感が殆ど感じない。
78才/男性
10年程前に視界がややぼやけるのを自覚して近所の眼科医に相談に行きました。
診断は右眼が初期の白内障ということで、それでも暫く様子を見ようと言う事でした。それから数年、ぼやけ症状は左右とも進行し、その影響は運転時に著しくなりました。信号の矢印はどちら向きか見難く、夜間での対向車のライトは眩しく、視力不足を補うために眼鏡の度を強めて免許証の更新をクリアしました。
この時期に、アメリカで生活している高校の同期が帰省した折に、白内障に手術をして眼鏡が要らなくなったとの話を聞きました。
これが、多焦点眼内レンズというものがあることを知ったきっかけでした。
このレンズの仕組みは同心円に分割された焦点の異なるレンズを組み合わせた物である事等の知識を得ました。
利点は遠くも近くも見えることでした。
眼鏡は小学4年の時からの必須品でしたが、生活、運動、趣味の活動を通して、常に煩わしい物でしたから、以後ネットを通して多焦点眼内レンズの知識を得るよう心掛けました。
ネットでは多焦点眼内レンズの手術についての記事はそれほど多くは無いようです。
そして次回の免許証更新はこのままでは無理と感じ、手術に踏み切ることにしました。
大宮七里眼科はネットで多焦点眼内レンズの利点を詳しく紹介していることや近隣であり、その存在がわかっていた事で選びました。
大宮七里眼科の院長 山崎健一朗先生の説明は懇切丁寧で、こちらの疑問を氷解していただける物でした。
多焦点眼内レンズは、QOLを改善する物であること等、説得力あるものでした。
小生が当初得た多焦点眼内レンズの知識の時代より、今は改善が進んでいることを理解できました。
多少点眼レンズを使用した白内障手術の直後は、光の明るいこと、白が真っ白であること、ピンクやブルーの色の鮮やかなことは世界が一変したような驚きでした。
現在、手術後4カ月が経過しようとしていますが、日常生活はもちろんのこと相手が打ってくるボールをラケットで捉えるテニス、ゴーグルを通して水中を見る水泳、遠くの景色を手元のスケッチブックに描く水彩画、指揮者の動きと手元の楽譜の音を合わせる合唱等、眼鏡を使わずに遠くも近くも見えることの快適さを満喫しています。
今にして思えば、もっと早くに手術に踏み切っていればよかったと思います。
末筆ですが、このような生活に導いていただいた山崎先生のご尽力とスタッフのみなさんに厚くお礼申し上げる次第です。ありがとうございました。
67才/女性
大宮七里眼科で、はじめは右眼の白内障手術を行いました。次の日眼帯が取れて保護メガネで帰って、見慣れている家の中を右と左交互に見て、左右の目で見た物の質の違いに大変おどろきました。
手術後の右目では障子の色が真白に見えるのですが、まだ手術をしていない左目では黄色く、10年位張り返していないような古い色にみえるのです。さらに、黒い帽子と思って購入していたのに白内障手術後の右眼で見ると紺色だったなど、いろいろとおどろきがありましした。今は両目とも白内障手術を行ったので古い障子もありません。
道路標識が遠くからでも見えてくるので運転も安心出来ます。
友達と温泉に行き、露天風呂も足元がしっかり見え、遠くの山々も見渡す限り何倍も楽しい思いをしています。読書、買い物、お化粧も…メガネがいらないっていいですね。多焦点眼内レンズの白内障手術をすすめてくれた家族や大宮七里眼科の院長の山崎先生、それにスタッフの皆様本当にありがとうございました。
70才/女性
大宮七里眼科で多焦点眼内レンズによる白内障手術の治療をする前は、小さい文字を読むことやミシンの針の糸を通すことが大変でした。
今はメガネいらずで、とても快適です。
手術してよかったと思います。人生でよく見えることは楽しい事です。
59才/男性
3年前、大宮七里眼科で白内障と診断され手術が必要とのことでした。そこでメガネが不要となる多焦点眼内レンズを選択しました。 生涯メガネ着用と思っておりましたが、手術後視力も裸眼で0.8まで回復し、
メガネをかけるわずらわしさから解放され、毎日快適に過ごしており大変満足しております。
手術後も2~3カ月おきに通院しておりますが経過は良好です。
53才/女性
大宮七里眼科で多焦点眼内レンズによる白内障手術を受けました。
14歳から急激に視力が落ち、その後はずっと眼鏡が必要でした。
今回の手術をして、日常の生活で眼鏡はいらなくなりました。本当に嬉しいです。
眼鏡のレンズを作り替える際に視力が出なくなり、車の運転が出来なくなると困りますし、徐々に老眼も進むと聞きますのでこの手術を選びました。手術後、念願だったバイクの免許も取得しました。
いまとなっては手術の前にどんな風に見えていたのか忘れてしまったくらいです。50歳ぐらいの年齢で長年の眼鏡生活から開放されてとても良かったです。
大宮七里眼科での多焦点眼内レンズの白内障手術のおかげで、残りの人生が変わりました。
手術の恐怖心はありましたが、山崎健一朗院長を信頼しておまかせをしました。
66才/女性
60才を過ぎ、そろそろ目の病気に気をつけなければと思っていましたころ、近くに大宮七里眼科が開院しました。大宮七里眼科で診察していただいた結果白内障と診断され、多焦点眼内レンズの話を紹介されました。私は強度の近視で中学の時からのメガネ生活で、最近は遠近両用メガネを使用していました。遠くも近くも見えにくくなってきたと思っていた時だったので、多焦点眼内レンズには興味を持って話を聞きました。
家族と相談して夫の勧めもあり、大宮七里眼科で多焦点眼内レンズによる白内障手術を受ける事に決めました。
手術の後、眼帯を取った時に見えた鮮明な景色は今でも脳裏に残っています。目のいい人はこんな風に見えるんだという驚きもありました。
メガネなしの生活は50年ぶりくらいでした。手術の前はメガネなしにはほとんど見えなかったので、朝起きたときにすぐに枕元のメガネを探すことが習慣になっていました。多焦点眼内レンズによる手術をうけた直後のころは朝起きた時に間違えて枕元のメガネを探したりしていましたが、今はメガネなしの生活があたりまえになりました。新聞を読んだり手芸を楽しんだり、車の運転をしたり、何の心配もありません。大宮七里眼科は手術後のケアもきめ細かいので安心して生活しています。
最後に多焦点眼内レンズを紹介して手術をして下さった山崎健一朗先生に感謝をしています。
59才/女性
他の眼科で白内障と診断されたので、白内障手術には単焦点と多焦点眼内レンズの方法があることをテレビやインターネットで調べました。
できれば多焦点眼内レンズの手術を受けたいと思いましたが、どこで受けたらいいか悩んでいた時に大宮七里眼科を知り、安心して受診することを決めました。
大宮七里眼科で多焦点眼内レンズによる白内障手術を受けた結果、手術を受ける前は一日中眼鏡をかけて生活していましたが、今では眼鏡が無くても遠い所もすっきりよく見えて、近い所もよく見えるようになり、わずらわしかった眼鏡をかけなくてもすむ事で、生活が快適になりました。
特に新聞はもちろん、取り扱い説明書や食品等に書いてある小さな字も読めるようになり、生活がスムーズに進められるようになりました。
裁縫をする時、以前は眼鏡をかけてもなかなか糸通しが大変だったのが、今では眼鏡無しで通す事が出来るようになりました。老後も、趣味の裁縫や読書が楽にできることがとても嬉しく思います。
目が見えることの幸せを感じています。
52才/女性
まだ50代前半なのに白内障になってしまって、かなりショックでした。でも白内障手術について大宮七里眼科の先生方や看護師さん、またビデオでよく説明してもらえたので不安はありませんでした。多焦点眼内レンズは以前テレビでも見たり、ネットでも調べたりしていました。私は若い頃からの近視と最近の老眼で遠くも近くも見えにくくなっていて、白内障も加わり夕方からの夜の車の運転が難しくなっていました。多焦点眼内レンズによる白内障手術はこれからの生活で眼鏡から解放されるので、自費診療にはなりますが選ぶ価値は十分にあると思います。
手術当日はスムーズなシステムがくまれてあって助かりました。手術は本当に短時間で済んで、痛みが全く無く、術後の先生のやさしい言葉にもとても安心しました。術後に眼帯を外した時、周りがはっきりくっきり色も鮮やかになって、今までの世界がうそみたいに変わって見えました。多焦点眼内レンズにして本当に良かったと思います。ありがとうございました。
67才/男性
2010年5月にインターネットのホームページをみて、予約も紹介状もなく白内障の疑いがありと言う検査結果を持ち大宮七里眼科を訪ねました。自宅からかなり離れていましたが、長男がこちらの病院にしなさいと勧めてくれました。院長の山崎先生には親切丁寧にご指導を頂きまして自身の希望も有り多焦点眼内レンズを使用したいとお願い致しました。
6・7月と2回にわたり娘の運転する車に初めて乗せてもらい病院に向かい手術を受け、8月の旧盆前に平常の生活に戻れました。下手の横好きで渓流釣りをやっており、お盆休みの釣行の準備をしておりましたが、好きな競馬中継をテレビで見ながら手元で細かい渓流釣りの仕掛けを眼鏡無しで出来たことを喜び、その仕掛けを手に雨が降る中、能登の渓流に向かいました。
普段は、まず眼鏡に降りかかる雨が気になります。また眼鏡の周囲と外界の温度差によりいつもは眼鏡のレンズが曇ってしまいます。眼鏡の曇りは渓流釣りをやる人達にとっては、天敵といえるもので自分の体温でレンズは曇ってしまいます。渓登りや渓下り、さらには藪こぎなど常に眼鏡の落下破損に気を配っておりましたが、自前の目になり様々な不安や心配事が払拭されました。多焦点眼内レンズの白内障手術を受けたおかげで朝に顔を洗うとき、お風呂に入るとき、寝るとき、眼鏡を外す必要のない心地よい日々を送っております。院長の山崎健一朗先生もおっしゃっておられましたが、50年来使用しておりました眼鏡が目の前から無くなりました解放感は何事にも変えられぬ喜びと感謝致しております。
57才/女性
薬剤による白内障であったため、進行が急速であったので見え方がどうかとの間に対してはこのまま見えなくなってしまうのか不安が強かったのですが、大宮七里眼科で多焦点眼内レンズの白内障手術をした事により日常生活がとりもどせ、仕事も普通に出来ていることに大変満足しています。
61才/男性
大宮七里眼科を受診し、白内障と指摘されました。不自由はしていませんでしたが、仕事で車の運転やパソコンを使用する事もあり、不安もあり…
山崎健一朗院長先生から多焦点眼内レンズの良さの説明を受け、麻酔は注射でなく点眼麻酔で行い手術後は20分~30分で帰宅できますとの説明を受け安心出来ました。
術後もうすぐ三年近くなりますが今では眼鏡が一切必要ないので本当に便利で楽々な毎日を過ごしています。
目の疲れもなく多焦点眼内レンズにしてよかったと思っています。
先生、スタッフのみなさん、感謝しています。
55才/女性
2・3年前でしょうか、右目がレースのカーテン越しのように見えるようになり、目をよく洗ったり、目薬をさしたりしたのですが変わりなく、そうしているうちに、ある日突然、車を運転中に光を眩しく感じるようになりました。そこ大宮七里眼科を受診することにしました。 結果は右目の白内障と診断されました。50代に入ったばかりだったので、まさか、と思いましたが、写し出されたテレビ画面を見て、認めざるをえませんでした。そして、告げられたのが手術です。山崎健一朗院長先生の説明では、大宮七里眼科ではたくさんの白内障手術をしているので安心してほしいということと、私がまだ働いていることや高齢でもないので、多焦点眼内レンズを勧められました。
私は幼いころより近視の眼鏡をかけていて、コンタクトレンズを使用したり、最近では老眼で近い所も見づらくなっていたので、字を書くときには老眼鏡も使い始めていました。ところが大宮七里眼科で多焦点眼内レンズによる白内障手術を受けてからは一切眼鏡が不要となり、小学生以来の眼鏡なしの生活を快適に過ごしています。
手術から1年半、左目も徐々に白内障の症状が出てきているので、この夏には大宮七里眼科で多焦点眼内レンズによる白内障手術を受けようと思っています。
74才/女性
近所の眼科にお世話になって50才頃から眼鏡をかけ始めました。今春、大宮七里眼科の院長 山崎健一朗先生に手術をして頂くまで約22年間、度が進んで眼鏡を作り直すなど繰り返していました。そして、60才後半には白内障も進んだため薬を処方していましたが目かすむばかりでした。2年ぐらい前でしょうか、主人が他の病院で単焦点眼内レンズの手術をしていただいたのですが、いい結果でなかったので、私も手術をするつもりは全く無かったのです。ただ日増しに見えにくくなってきていたので眼鏡で何とかならないものかと思っていたところ、多焦点眼内レンズの存在を知りました。他の病院では、ほとんどこのレンズを扱っていないので全然知りませんでしたし、その話を聞いて本当に驚いた覚えがあります。初めて山崎先生に診察していただいた折この多焦点眼内レンズの話をお伺いしました。何気なく相談した事がすごい転機になって、後に私の目が自分でも信じられないぐらい劇的な変貌をします。
すぐ娘に詳しく相談に乗ってもらいました。すると山崎先生は多焦点眼内レンズによる白内障の手術を多数行って居られ、ご両親の多焦点眼内レンズを使用した白内障手術を自ら手術されたそうで、ご自分の両親にされた同じ方法、同じ手術機器、同じ手術室で患者さんに手術を行っていられるそうです。そして、私の白内障手術の際は是非お世話になりたいと強く思いました。
年明けの1月19日初めて大宮七里眼科に伺って診て頂いた時は、大きな素敵な病院で患者さんが心地よく通院できる工夫が一杯で、大勢の患者さんが広い待合室でセンスのいい椅子に座って待って居られました。検査室も広くて、検査機器等も多数揃っていて大勢のスタッフの方々が仕事をされています。先生の白内障の手術、特に多焦点眼内レンズを使用した手術の事が知れ渡り患者さんの評判を高めていることがすごくよく分りました。 何回か検査して、いよいよ2月22日に左目を手術して頂くことになりました。
手術室は2階で、広い日当たりのいい落ちついた待合室に案内されます。スタッフのこまやかな指示に従って、手術の支度をして待っていると終わった患者さんが短時間で出てこられるので私もあまりドキドキしないで手術室に入れました。また、この手術室が患者さんの緊張を和らげる雰囲気で、二人の先生、スタッフの方が待って居られ、背もたれの倒れる椅子に座ると楽な姿勢になり、上からカバーを被せ手術が始まりました。怖い手術の場面も見えないし、時折先生が患者さんに経過を伝える声しか聞こえません。全然痛みもなく短時間で終わりました。
夫はモニターで手術の様子を見ていたそうです。手術が終わると先生は手術室から出て来られ患者さん1人1人に、そして身内の方に経過を説明されます。手術当日は付き添いがいても片眼では足元も危ないと思い、翌朝の診察も早く病院に行きたいこともあり大宮駅前のホテルに泊まってゆっくりしていました。これが結構良くて、余裕の行動ができました。
翌朝眼帯を取ってもらった瞬間待合室の中も、窓から見える遠くの梅の花の美しかったこと、あんなに梅の花が綺麗に見えたのは久し振りで、すべてが新鮮に眼に映りました。その後も経過をみて頂き、3月29日予定されていた右眼の手術にむけて通院していました。あの東日本大震災の3月11日にも先生は予定通り手術をされたそうで、本当にご立派な先生です。
お陰さまで、3月29日右眼の手術も左眼と同様に無事に終わりました。翌朝には期待通り両眼1.2の視力になっていて言葉ではいい尽せないぐらい嬉しかったです。偶然3月30日は73才の誕生日で最高のプレゼントを頂き、山崎先生やスタッフの皆様方に心から感謝しています。眼鏡の要らない生活はとても便利です。
素晴らしい病院でレベルの高い手術をして頂き、痛みもなく短時間で無事に成功して、翌日にはすごい感動を味わう事が出来て最高の満足感でした。 最後に私だけでなく若い頃から非常に視力の悪い夫の眼の面倒まで見て頂き感謝しています。2年前の手術がトラウマになっていて2度と手術はしたくなかったみたいですが。私だけ喜んでいるのが気の毒で先生に手術して頂く様に強く勧めました。お陰様で主人の感想は「前の手術はセピア色で山崎先生にして頂いた眼は美しいカラーだ」と大喜びで先生に握手して感謝の気持ちを伝えていたので、とても満足したのだと思います。それぞれ個人差があって二人とも手術が難易度の高いものだったのかもしれませんが、そんなこと全く感じさせない見事な手術を短時間でして下さり、どうも有難うございました。
73才/男性
感謝
十年前より物が見にくくなり、特に夜間車を運転していると、対向車のライトが眩しくなり危険でした。
数件の眼科医院に通院しても良くならず、思案に眩れているとき、散歩中に大宮七里眼科の前を通りました。その時の最初の印象が他の眼科にない雰囲気がありました。
その直感どおり院長先生、スタッフの皆様の心ある暖かい対応があり、先生の手術という言葉に「はい、よろしくお願いいたします」と返事をしました。
両親が健康に生んでくれたので今まで病気をしたことがなく、手術中は不安でドキドキしましたが、先生の優しい言葉で安心いたしました。
子供の時、田舎(群馬)の野山を見たあの青春の日が戻り、目が良くなるとともに精神、身体、心が明るくなりました。これもみんな院長の山崎健一朗先生、スタッフの皆さんのおかげです。心より感謝申し上げます。ありがとうございます。
68才/女性
私は2011年3月1日に左目、3月11日に右目の白内障手術を大宮七里眼科で受けました。
最初の手術は忘れもしない2011年3月11日、東日本大地震の日です。眼帯をして休んでいた時に大揺れがありました。
手術の次の日、眼帯を取ったときから近い所も遠いところも普通に見え、新聞も読めるようになり、びっくりです。
4カ月を過ぎた今は大分違和感もなくなり、眼鏡なしの生活に満足しております。なによりも出かけるときなど眼鏡を持ち歩くこともなく荷物にもならず、デパートの洋服などの値札もすぐ読めるのでとても便利です。
ほんとうに多焦点眼内レンズの手術を受けて良かったと思います。手術を勧めてくださった山崎健一朗先生に感謝しております、ありがとうございました。
63才/女性
白内障の手術は不安でしたが、点眼だけの麻酔で痛みもなく短時間で終わりました。運転免許証の備考には30数年の間、眼鏡使用とありましたが手術後なくなりました。大宮七里眼科での多焦点眼内レンズの白内障手術後は、かなり小さい字も読めるようになり好きな読書を楽しんでいます。
57才/男性
遠近両用のメガネをかけても遠くが見えにくかったり、テレビの画面が白くなるとまぶしくなるし、近くの文字もメガネを外す事が多くなりました。大宮七里眼科で診察をしてもらった結果、白内障と言われ多焦点眼内レンズを用いた白内障手術を受けたところ、説明どおり、近くも遠くも驚くほどメガネをかける前と同じ位よく見えるようになりました。
68才/女性
大宮七里眼科で手術日が決まってからは、とても心配で不安でした。でも白内障手術は痛みもなく、短い時間で終わりホッとしました。術後の眼帯をとった時に周囲が明るくパーと広がり大変うれしく思いました。
多焦点眼内レンズによる手術をしたので、新聞、チラシなどの字も眼鏡なしで見えます。また手術前、テレビや遠くの月なども幾重にもダブっていたのがなくなりました。
思い切って手術を受けてとてもよかったと思います。ありがとうございました。
72才/男性
諸般の事情で延び延びになっていた白内障の手術を約7カ月遅れの4月8日に右眼、4月19日に左眼の手術を大宮七里眼科で行いました。
70年来、体のどこも切ったこともない私が、いきなり目の手術をすることになり、かなりの動揺を感じました。いまさら引くに引けません。手術室に入るとスタッフが数人おり、まさにハイテクな雰囲気です。執刀医の先生は既に何度も診察をいただいた大宮七里眼科の山崎健一朗院長です。
手術台に座ると全て任せるしかありません。心電図をとっているのでしょうか、体の数か所に吸盤状のものが貼り付けられていくのがわかります。後は顔面を覆い、右目の手術がはじまります。液状のものが目を流れている様子が窺えます。時間が経過し、しばらくしてから顔の覆いが取られ「終わりました。見えますか」と右手を振っているのが判りました。それから眼帯の着用でしたが、眼帯を通して薄明るさが解りホッと安堵します。
翌日に眼帯をはずしましたが、震天動地とはこのことだろうか! 数メートル先のカレンダーの文字が読み取れます。帰途保護眼鏡を通して電柱・電線・町並みがくっきりと見えます。帰宅するとテレビの文字がまた画像が鮮明に見えます。裸眼で判別がつくとは不思議な感覚です。
目は加齢とともに衰えるものと思っており、その都度眼鏡で調整することやルーペを使用して文字等は判別すればよいと思っていました。片仮名「ヘ」と平仮名「へ」、片仮名「ト」と韓国名の「ト」ルビの「ぱ」と「ば」「ぺ」と「べ」などは、ルーペを使用してでもだんだん判別出来なくなっていきます。
いま両目の手術を終え3カ月ほど経ちますが新聞・雑誌・あらゆる広告など総て裸眼で判読できます。大変有難い事で感謝しております。
追って書き、自分が白内障だとは思いもよりませんでした。周囲がぼやける、焦点がなかなか定まらない等々、総て白内障が原因だったと診断していただいたことに感謝申し上げます。
35才/男性
民間医療保険の先進医療特約を付けていたこともあり、迷わず多焦点眼内レンズを選択しました。
術後の経過もよく快適です。眼鏡をかけなくて良いのが最大のメリットだと思います。
私は35才ですが、ゴルフをするときも気持ち良くプレーする事が出来ます。特に若い方が白内障手術を受けるときには多焦点眼内レンズにした方がいいと思います。
78才/女性
以前から糖尿病で眼底出血をおこし、右眼は斜視を併発(他人から指摘され知る)、数年前から緑内障も発症し治療を続けていました。通院している病院が遠く、不便を感じていた時に近隣に大宮七里眼科が開設され、評判もよく患者さんの多いことに迷うことなく転院する事にしました。
今年(H24)の3月の定期検診時に白内障が強くなり、大宮七里眼科の山崎健一朗院長先生より手術を勧められました。そのときはじめて多焦点眼内レンズのことをしりました。今までの知識では、眼内レンズを遠くに合わせるか近くに合わせるか事前に選択する事で、遠くを選択すると日常生活では老眼鏡が必要になるという事でした。
多焦点眼内レンズは遠近両用で、生活では眼鏡を使用する事はないと知り一気に関心が高まりました。しかし、私の場合は糖尿病網膜症に加えて斜視もあり、現状で多焦点眼内レンズが使用可能かどうか、視力の回復の可能性や術後の生活等の不安がありました。
しかし多焦点眼内レンズの手術は全国でもわずかな施設でしか実施されていない新しく高度な医療であると聞き、それが大宮七里眼科で受けられるならチャンスと夫とも相談し、「術後の結果が期待外れであったとしても最新の技術をうけたのだから悔いは残らない」と考えて多焦点眼内レンズの選択をしました。
大宮七里眼科で斜視の手術や多焦点眼内レンズによる白内障手術を受けてから7月17日で3カ月になります。これまで起床時に眼鏡をかけないと生活が始まらなかったのが、今では新聞を読むのにも浴室での眼鏡使用はなく両眼の視野の差も意識することなく実に快適です。外出時の紫外線予防のサングラスも忘れがち(これは年齢のせいか)になっています。斜視もなおって、目の向きもまっすぐになりました。
医療技術の発展と良きチャンスに巡り会えた事に感謝します。

(以下はこの患者さんの夫の感想分です)
大宮七里眼科ではいつも先生がモニター使用して眼底や白内障の具合を患者本人の写真を見せながら説明してくれます。手術中でもそれは同じで、やはり手術の様子を家族にモニターで見せてくれるので、医師との信頼、安心につながりました。
大宮七里眼科での第1回目の手術は斜視の手術でした。私は手術をモニターで見ていました。手術時間は1時間半位でしたが医師による絶妙な手さばき、ピンセットの先の爪のような小さなメスが組織を切開し糸が通されて行きます。斜視によって眼球の黒眼が半分片方のまぶたの内側に食い込んでいるのを、医師の手で中心に引き戻すのです、眼球の上下に通された2本の糸でぐいぐいと引き寄せる瞬間は「糸が切れないか、糸の部分の組織が破損しないか、もうここまでで」と胸が締め付けられる長い長い時間でした。
ほぼ中央に戻されたところで、糸が抜かれ、切断された眼球を支えていた左右の組織が処理され、次いで眼球の表面を覆っていたゼリー状の膜がたぐり寄せられ、ピンセットの先で糸と糸が操られ、交差して縫合される様は神秘の技でした。
この結果、最初の手術は斜視だった目の白内障手術前検査を可能にし(家内の斜視の程度はたいへんに重度だったため、大宮七里眼科での斜視手術の前には白内障の手術の前の検査が出来なかったのです)、斜視手術の2週間後に多焦点眼内レンズを仕様した白内障の手術となりました。第2、第3週目の多焦点眼内レンズ手術は15分でした。
大宮七里眼科での白内障手術も私はモニターで見ていました。白内障手術では眼内に薬液が注入されると、表面を覆っていたたんぱく質の膜が分解し、塵のような浮遊物となりました。塵は吸引器で吸い取られました。すると、今までの濁った眼とは異なる、鮮明な眼球が現れました。その差はまさしく白内障の病状を目視した瞬間でした。多焦点眼内レンズが挿入され手術は終わりました。
素人の私には大宮七里眼科の山崎健一朗院長先生の技術と自信を見せつけられた思いでありました。山崎健一朗院長先生の家内への3度にわたる手術の過程は、まさに患者本人と家族に圧倒的な信頼と安心を与えてくれました。
79才/女性
白内障の手術を終えて

私は年齢と共に視力が衰え活字を読むことも、車を運転することも大変不自由に感じるようになり、昨年6月に初めて大宮七里眼科をたずねました。 診察の結果は白内障と診断をうけ、眼底出血もあるとのことで白内障手術を勧められました。手術の内容・方法について詳細に説明を受けたものの、不安の気持ちでいっぱいでした。
しかし、大宮七里眼科の院長 山崎健一朗先生の自信に満ちた態度にすべてを信頼し、お願いする事にしました。そして多焦点眼内レンズの手術を選択し、無事手術を成功させていただきました。術後の眼帯を取った時の感動は忘れられません。明るい視界、よみがえった視力に今までの不安が一瞬に取り除かれ、心まで明るくなりました。院長先生をはじめ、スタッフの方々に心からお礼申し上げます。大変ありがとうございました。
62才/女性
元々視力には自信があり、アルバイトでも縮小コピーの資料を持って仕事をしていたのに40代半ばから遠視や乱視、さらには老視と悩まされ、気がついた時はメガネが10個以上…メガネをとっかえひっかえして眼精疲労が激しく自信をなくしていました。
情報化時代では情報は眼から入ることがほとんどです。年を重ねて自立した生活を続けるには絶対に視力の回復は必要と常々考えていました。そんな時に大宮七里眼科の院長 山崎健一朗先生に診て頂く機会を得ました。
初診時に、使用しているメガネ5個くらいを持参して、いつも眼痛があり何かと不自由している旨を伝えました。そして山崎先生より多焦点眼内レンズの白内障手術によって視力回復の治療が出来るとお聞きして驚きと共に希望の光が見えた気がしました。
私は医療技術の発達した現代でラッキーだったと思います。
先進医療の恩恵を受けて今では裸眼で新聞が読めて、テレビもすっきり、眼鏡なしでの視野は広範囲で快適です。何か前向きになれる世界が広がった気がします。
山崎先生、ありがとうございました。
71才/男性
私は5人兄弟で私だけ視力が悪く、中学校に入学したときから眼鏡を使う様になりました。屋外の仕事で雨天の時や冬の仕事に支障があるので、昭和35年頃日本で導入されたコンタクトレンズを購入して、平成23年10月まで50年余り使用してきました。
昨年10月に大宮七里眼科で診察を受けました。検査で両眼とも白内障と告げられました。院長先生から多焦点眼内レンズの説明を聞き、12月に両眼共に手術を受けました。
術後7カ月過ぎましたが、いまでは50年あまり使ってきたコンタクトレンズやメガネがまったく要らなくなり、多焦点眼内レンズにして本当に良かったと思います。ありがとうございました。
62才/男性
平成22年5月より左目が見づらく、夜の運転中に対向車のライトが非常にまぶしく見えて、メガネの度が進んだと思い調整に行ったところ、度の問題ではなく眼科で診てもらって下さいと言われ、たまたま運転中、大宮七里眼科の大きな看板を見て受診しました。両目に白内障と診断されました。
手術にあたり先生から単焦点眼内レンズと多焦点眼内レンズの挿入後の双方の見え方の説明がありました。私は保険の代理業を営んでおり先進医療の加入もありましたので、多焦点眼内レンズでお願いいたしました。
先進医療はガンに対する陽子線治療など300万円位かかる高額な治療に対して使われるものと思っておりましたが、こんな身近な白内障で使用できるなんて、今は仕事にも役立っております。
おかげ様で、日常生活、夜の車の運転もメガネが不要となり感謝しております。
62才/男性
白内障手術はとても不安がありましたが、終わってみれば何の不安を抱く必要もなく本当にやって良かったです。体験してみてわかった事は数多く、医療の技術の進歩はすごいと感じました。また大宮七里眼科の院長 山崎健一朗先生の腕も素晴らしく自信みなぎるお話と対応は診察の回を重ねる程に安心と信頼を持つようになり、本当に任せておけば大丈夫と思いました。スタッフの方々の対応も気持ち良く、病院には行きたくないという気持ちを払拭してくれます。全体的なシステムもとても考えられていて教育も行き届いている感じを受けました。今回は左目のみの手術でしたが、右眼もいっそのこと早く白内障になって手術したいと思うほどです。(そうすれば近視も同時に治りますから…)その時には、是非またよろしくお願い致します。
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