レーザー白内障手術が受けられる病院|レーザー白内障手術は、最先端の白内障手術です。大宮七里眼科

レーザー白内障手術が
受けられる病院

当サイト(レーザー白内障手術ドットコム)では、独自調査によりレーザー白内障手術を紹介しています。
ここではレーザー白内障手術を行っている病院の代表として、
レーザー白内障手術に日本で最初に成功した大宮七里眼科のレポートをお伝えします。
大宮七里眼科は2012年に日本初のフェムトセカンドレーザー白内障手術に成功し、
従来よりも精度の高い最先端の白内障手術が注目を集めています。

国内初のレーザー白内障手術最新医療を追求

「すべての人の視力向上」を追求している大宮七里眼科。レーザー白内障手術や多焦点眼内レンズなどプレミアムな白内障手術やレーシックを手がけており、最新の眼科手術技術を積極的に導入しているとのことです。開業まもなくの2008年から多焦点眼内レンズを使用した白内障手術を開始、2012年6月には日本国内初となるフェムトセカンドレーザー白内障手術に成功しました。2015年7月までに多焦点眼内レンズを使用した白内障手術は1,000例以上、レーザー白内障手術は700例以上という圧倒的多数の症例数を持つといいます。「白内障手術では混濁した水晶体を超音波で粉砕・吸引した後、眼内レンズを挿入します。超音波は組織にダメージを与える恐れがありますが、レーザー白内障手術ではその超音波使用量を減少させます」と山崎院長。このレーザー白内障手術では、水晶体前嚢切開の精度も向上して眼内レンズの固定性の向上にもつながるといいます。

眼鏡の不要な生活を目指せる多焦点眼内レンズ

大宮七里眼科では、併せて眼内レンズも眼鏡の不要な生活を目指せる多焦点眼内レンズを取り入れてきました。「単焦点眼内レンズは遠くに焦点を合わせた場合、手元が見えにくくなります。一方、多焦点眼内レンズは遠くにも手元にも焦点を合わせることができ、眼鏡がいらない可能性が高くなります。両親の白内障手術を私が執刀した際にも、多焦点眼内レンズを使用しました」と山崎院長。なお、同院では単焦点眼内レンズによる手術も選択でき、術前にはそれぞれの特徴を丁寧に説明しています。

自らの両親に多焦点眼内レンズを使用した白内障手術を執刀した経験を持つ同医師は「自身の家族に行える先進医療を患者に提供する」ことをモットーにしているそうです。「そのために、常に世界中から最先端の情報を集めています」。そのモットーは医院全体にも表れています。同院は患者がリラックスできるよう、完全バリアフリーかつ、医療機関とは感じさせない高級感溢れる待合空間やラグジュアリーな椅子を用意しています。「患者さんに積極的に治療・手術を受けたいと思って頂ける眼科であるよう、治療からサービス、設備まですべてに配慮しています」と山崎院長。その徹底した患者本位の姿勢で地域住民の目の健康を守り続けることでしょう。

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レーシック手術でもクリアな見え方を追及

大宮七里眼科ではレーシックでは先進機器、リフラクティブスイートを使用し、個々の角膜の形状を微細に計測。その結果をもとに、一人ひとりに適した方法でレーザーを照射する「カスタムレーシック」を行い、よりクリアな見え方を追求しているそうです。術後のフォローも丁寧に行い、満足度の高い施術をめざします。

●レーザー白内障手術が受けられる病院
大宮七里眼科 〒337-0017埼玉県さいたま市見沼区風渡野678-1
http://www.cataract.co.jp/