レーザー白内障手術、国内初の眼科クリニック|レーザー白内障手術は、最先端の白内障手術です。大宮七里眼科

レーザー白内障手術、国内初の眼科クリニック

国内最初のレーザー白内障手術に成功した大宮七里眼科
大宮駅より東武野田線で約8分、「七里」駅から徒歩3分の大宮七里眼科。車だと東北自動車道「岩槻IC」から約5分と、都内からのアクセスも良好。山崎健一郎院長は2012年6月、日本で初めてレーザー白内障手術に成功し、2015年までの間に7000件以上を執刀した実績をもっています。

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「すべての人の視力向上」を追求し、プレミアムな白内障手術やレーシックを手がける大宮七里眼科。
「フェムトセカンドレーザーの導入は、白内障手術技術としてこの20年における革新的な進歩です。まだ日本ではごく限られた施設でしか行われていません」と山崎院長。
レーザー白内障手術では、角膜および水晶体前嚢の切開、水晶体核破砕という3つの過程を、レーザーを使って実施します。「レーザー装置は目の中をミクロン単位で測定する機器を備えており、切開面の位置や深さを正確に設定できます。その結果、眼内レンズをより的確な位置に挿入できるので、見え方の質が高くなります。また、術後の傷口の閉じ方も強固です」と山崎院長。

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大宮七里眼科 院長山崎 健一朗
日本眼科学会認定 眼科専門医

特に患者が多焦点眼内レンズを希望する場合には、基本的にレーザー手術を勧めている。
大宮七里眼科では多焦点眼内レンズを用いた白内障手術の先進医療施設にも認定されており、これまで1,000件以上の手術を実施(2008年9月~2015年7月)。「単焦点眼内レンズは遠くに焦点を合わせた場合、手元が見えにくくなります。一方、多焦点眼内レンズは遠くにも手元にも焦点を合わせることができ、眼鏡がいらない可能性が高くなります」
山崎院長のモットーは「自分の親にするような治療」。このようなより質の高い手術を提供したいという熱い想いが、先進技術の研究に向かわせています。「あらゆる世代の方が、できるだけ眼鏡なしで生活できるような手術を心がけています。より高いクオリティの手術をご希望の方は、どうぞお気軽にご相談ください」

国内最初のレーザー白内障手術に成功した大宮七里眼科
〒337-0017埼玉県さいたま市見沼区風渡野678-1
http://www.cataract.co.jp/